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オンライン会議の常識が変わる!全員がその場にいるようなオンライン会議

2022.04.11

オンライン会議の常識が変わる!全員がその場にいるようなオンライン会議

オンライン会議の常識が変わる!全員がその場にいるようなオンライン会議

「リモートワーク」が当たり前になってから、どれくらい経過しただろうか?

オフィスへの出勤が自由になり、「リモートワーク」「オフィスワーク」が両立された、“ハイブリッドワーク” を実践する企業も多い。

そんな中で問題になるのが、
「オンライン」「オフライン」両方の参加者が存在するビデオ会議だ。

自宅でPCから参加することはもちろん、
会議室から“複数人” がリモートで参加する機会も増えている。

そんなハイブリッドな会議において、議題を感じるシーンが増えている。

オフラインで広げている「資料」や「ハンドサイン」が伝わらず、

オンライン組が発言できなくなってしまうなど、会議室の状況が、オンライン参加しているメンバーに伝わらないことで情報格差が生まれ、会議の生産性が落ちることも多い。

またオンライン会議が定着したことで、移動時間が削減されたのは良いが、
会議間のインターバルが短くなり、スケジュールは過密に…。

1分1秒を争うなか、会議開始直前に会議室へ移動して、大型ディスプレイとPCの接続。

会議参加者のPCのカメラやマイク、モニターを外部接続しセットアップを行ったり、

USBタイプのカメラやマイクなど接続しても、接続自体がうまくいかなかったり、
音声が聞こえないなどのトラブル
もしばしば…。

準備に時間が取られてしまい、会議前にバタバタと慌ただしく、
余計な時間が取られ、心配事が増えてしまうことも多い。

オンライン会議が始まってからも、
これまでオフラインであれば気にする必要のなかった問題点が多い。

同じ会議室に複数人がいると、それぞれのマイクがハウリングしてしまう

そのため誰か一人のマイクのみをオンにするケースも多いが、
遠い席に座っている人の声は聞こえづらい

発言する人だけが、その都度マイクをオンにするケースでは、
今度はミュートの切り替えがうまくいかない

音声以外にも、モニターにカメラ・マイクだけを外部接続していると、全員の顔が確認しづらく、誰が会議に参加しているのか、いま誰が話しているのかがわかりづらく進行が滞る。

そのようなオンライン会議による課題点を多くの人が抱える中、
これらを一挙解決する、あるデバイスが注目されている。

それが「Logicool 会議室ソリューション」だ。

「Logicool 会議室ソリューション」は、一式を会議室に設置するだけで、その場にいる全員が“パソコンなし” で、“ワンタッチ” で快適にビデオ会議ができるシステム。

専用パネル(TAP)には、専用PCまたはカメラ内蔵のコンピューティングに

「Zoom Rooms」「TeamsRooms」など会議室向けのライセンスを適用しておくことで、会議のインビテーション送信と同時に予約される。

TAPの画面上には会議名が表示され、PCを持ち込まなくても、
“ワンタッチ” で会議がスタートできる。

また、「Logicool 会議室ソリューション」では、
会議室のサイズに応じて「Rally シリーズ」のカメラを組み合わせることが可能だ。

「カメラ」「マイク」もシンプルでスタイリッシュなデザインで、感覚的に利用できる。

タッチするだけでカメラやマイクは自動で起動するため、
会議参加者はケーブル類の接続は一切不要だ。

またカメラやマイクの機能も非常に優秀。

AIが搭載されているため、会議の状況に応じて、自動で様々な調整がなされる仕組みだ。

常に参加者全員が画像内に収まるよう調整されるため、
誰が参加しているのか、ひと目でわかる。

会議室内で席を移動しても、後から人が増えてもカメラが自動調整されるため、
手動で設定する必要がない。

また会議室の窓や照明の位置関係によっては、
座っている場所ごとに顔の明るさや影が変わってくることがある。

そんなときでも「色相・明度・彩度の最適化」によって、
肌や服の色が自然に再現される仕組みだ。

卓越した色彩と、優れた光学精度から映し出されるその映像は、
さながら実際に対面しているかのよう。

これなら会議以外の用途、例えばセミナーやトレーニングなど、
登壇している人に合わせて動かすスタッフが不要になるのも大きい。

最適化はカメラにとどまらず、マイクの集音機能も高い。

マイクが設置された場所から離れていたとしても、その距離に応じて、
自動で話している人間の集音が調整される仕様だ。

距離だけでなく、メインで話している人間の声を判断し、
自動で音量調整がされる
ため、議題が進みやすい。

マイクは簡単にワンタッチでミュートができ、
また収音範囲が広いため遠くに座っている人間が声を張り上げたりする必要がなく、

これまでオフラインで行っていたように、
普段の声のトーンで会議ができるのはありがたい。

また、ノイズキャンセリングは紙をめくる音や、周囲の雑音を削除するため、
話者の声だけクリアに聞こえ、会議内容に集中できる

このようにLogicool会議室ソリューションを導入するだけで、
容易に高品質なオンライン会議が実現できる。

これまで各々のパソコンのスペックやリテラシーに左右され、思うようにことが進まなかった会議が、1時間の会議をフルに使える上、一気に快適なものになることは間違いない。

「Teams」「Zoom」からの認定も受けており、

「Logicool」という、“イノベーション” “品質”を重視するデジタルデバイスのリーディングカンパニーから販売されていることも信頼感がある。

そんなLogicool会議室ソリューションと組み合わせて活用できる
「Rally」が期間限定で特別価格になるキャンペーンを実施中。

※期間中のTDシネックスからの出荷分が対象

少しでも気になる方は、ぜひ製品ページから確認していただきたい。

オンライン会議により加速したビジネスコミュニケーション。

Logicool会議室ソリューションを導入し、
スマートな会議体験でビジネスを加速することを検討されてみてはいかがだろうか?

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